昭和56年10月に開院しました当院は、平成25年8月に休院したのち、5年半のブランクを経て再開院致しました。
この度の再開院にあたり、伴侶動物の長寿化に伴って発症頻度の高まってきた腫瘍性疾患の診断および免疫療法を中心とした治療に力を入れてゆきたいと考えます。